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名刺に月の住所?!

ASTRAX月面シティ
ビジネスコミュニティ

月で仕事をしませんか?

\月面に私たちの街を作ろう/

ASTRAX月面シティで宇宙ビジネス
2400坪の月の土地の所有権
370人以上の月面開拓者の仲間たちと市民会議
あなたの事業とコラボレーション
アイディアは無限大
まずは第一歩から!

今すぐ月に
オフィスを建てましょう

月の住所が使えます

普段仕事で使っている名刺の住所の下に、月の住所を書いたらワクワクすると思いませんか?

もらった方の反応を想像してみましょう。

え?どういうことですか?月にもオフィスがあるんですか?

夢があっていいですねー。

そういえば前澤さんも月旅行に行くっていう話題もありましたよね。

もうすぐ月旅行や宇宙旅行に行ける時代ですね・・・。

 

そういったワクワクする話で盛り上がるはず!

そのあと本題のビジネスになった時には、お客様とすでに心が通じあい、夢モードで話ができる関係に。ビジネスもきっとうまく進んでいくことでしょう。

 

こういう経験が増えてくると、名刺を配るのも楽しくなります。

結果的に会社の名刺がどんどん広がっていき、宣伝効果も抜群!

ASTRAX月面シティビジネスコミュニティメンバーになるメリット

【Point1】

世界中の月の土地の
所有者達との
交流・イベントの参加

世界中の月の土地の所有者達との交流・イベントの参加することができます。
【Point2】
月での生活や月を
利用した
さまざまな商品や
サービスが手に入る

月での生活や月を利用した様々な商品やサービスを手に入れることができます。

【Point3】

市民会議やASTRAX関連イベントに参加

定期的に行われている月面シティ市民会議やASTRAX関連イベントに参加できます。

【Point4】
Faceobookグループで
さまざな情報発信や
サービスを受けられる

ASTRAX月面シティレジデンスクラブ・ASTRAX月面シティビジネスコミュニティのそれぞれにホームページやFaceobookグループがあり、その中で様々な情報発信やサービスを受けることができます。

【Point5】
国連世界宇宙週間
イベントに
参加・開催

国連世界宇宙週間イベントに参加・開催できます。

【Point6】
国際宇宙会議や
国際宇宙開発会議に
参加・発表

国際宇宙会議や国際宇宙開発会議に参加・発表できます。

【Point7】
国連宇宙空間
平和利用委員会に出席

国連宇宙空間平和利用委員会に出席できます。

【Point8】
米国宇宙学会会員
になれる

米国宇宙学会会員になれます。

【Point9】
さまざまな
パートナー企業
による特典

様々なパートナー企業による特典もたくさんご用意しております。

【Point3】

市民会議やASTRAX関連イベントに参加

定期的に行われている月面シティ市民会議やASTRAX関連イベントに参加できます。

ASTRAX月面シティは、
あなたと一緒に月の街を作ります

月を利用してビジネスを活性化するという全く新しい事業モデル

ASTRAX月面シティビジネスコミュニティでは、月に関する商品やサービスを考え、月を利用したビジネスを立ち上げ、全く新しい月面経済圏を切り拓いてまいります。
メンバーにはASTRAXブランドの「月の土地」が与えられ、ASTRAX月面シティビジネスコミュニティのメンバーだけの
さまざまな特権を受けることができます。

月面ビジネスを一緒に創り上げていきましょう。

こんな方におすすめです

  • 既に自分で月の土地を持っている
  • 知り合いが月の土地を持っている

  • 満月を見るとワクワクする

  • いつか月から地球を見てみたいと思っていたいと持っている

  • 月曜日が好き

  • いつか月に行ってみたいと思っている

  • 名前に月という漢字が入っている

  • 知り合いが月の土地を持っている

\月面に私たちの街を作ろう/

ASTRAX月面シティで宇宙ビジネス
2400坪の月の土地の所有権
370人以上の月面開拓者の仲間たちと市民会議
あなたの事業とコラボレーション
アイディアは無限大

そもそも月の土地とは?

月の土地は、ルナエンバシージャパン(http://www.lunarembassy.jp)が日本代理店となって販売されています。

 以下、ルナエンバシージャパンのページより。

 月の土地を販売しているのは、アメリカ人のデニス・ホープ氏。 (現アメリカルナエンバシー社CEO)

同氏は「月は誰のものか?」という疑問を持ち、法律を徹底的に調べました。すると、世界に宇宙に関する法律は1967年に発効した宇宙条約しかないことがわかりました。
この宇宙条約では、国家が所有することを禁止しているが、個人が所有してはならないということは言及されていなかったのです。
この盲点を突いて合法的に月を販売しようと考えた同氏は、1980年にサンフランシスコの行政機関に出頭し所有権の申し立てを行ったところ、正式にこの申し立ては受理されました。
これを受けて同氏は、念のため月の権利宣言書を作成、国連、アメリカ合衆国政府、旧ソビエト連邦にこれを提出。
この宣言書に対しての異議申し立て等が無かった為、LunarEmbassy.LLC(ルナ・エンバシー社:ネバダ州)を設立、
月の土地を販売し、権利書を発行するという「地球圏外の不動産業」を開始しました。

商品について

ASTRAXは、ルナエンバシージャパンが販売している月の土地をお客様と連名で購入し、お客様と共同で開拓をしてまいります。購入した月の土地の所有権と権利書はお客様の所有となります。 以下は、ルナエンバシージャパンで発行されている月の土地権利書です。
左から、月の地図/月の土地権利書(ASTRAX 連名)/月の憲法、ムーンオーナーシップカード(ASTRAX 連名)となっています。お客様に送付する場合には、他に月の土地権利書(和訳・A4)/月の憲法(和訳・A4)・土地所有権の宣言書コピー(英文)・オリジナル封筒をお付けいたします。(※送付時、権利書は額には入っておりません。権利書と額は別々に同封されていますので、お客様ご自身で額の中にお入れください。)

ASTRAX月面シティメンバーの声

僕は大阪府出身なんです。2018年の秋にASTRAX月面シティのビジネスメンバーになった時に、最初は別のことをやろうと思っていたのですが、「たこ焼き」が降りてきたんです。たこ焼きだったら実現に向けて自分でいろいろなことに取り組めそうだな、と思ってやることにしました。
宇宙たこ焼き職人 
武原真彦 さん

現時点でアイデアがあって、実現したいなと思っているのは、月の周回旅行時に、参加者の皆さんにご自身の土地をご案内することです。

フライトの前に月の土地を持っていただいて、宇宙船からそれを眺める・・・。きっと、月面の土地にも、月そのものにも、さらに愛着が湧いてくるのではないかと思っています。
私は現在、スペースフライトアテンダントという宇宙旅行をアテンドする搭乗員の育成を担当していますので、月面の観光旅行などもアテンドできたら楽しそうですね。
株式会社ASTRAX IMAGINE 
共同代表
桐原祐子 さん

宇宙旅行の一環として、月面旅行も提供したい。他の月面シティ開拓メンバーの皆さんのお話を聞いて、私自身はそこにお客様をお連れする、といったイメージを持っていますね。
現時点でもアメリカや中国が月面に着陸してはいますが、未だ「点」でしかありません。しかし、月にはきっと色々な場所があり、地形があり、見どころがあるんじゃないか。旅行業を営む私としては、そういう視点から考えてしまうのです(笑)。
地球上だって、アマゾンの密林地帯もあれば、南極のようなところもある。ですから、月面には我々が知らない側面がまだあるかもしれない。将来的には、そういう観光ツアーもあり得ると思っています。

株式会社オンジアース 
代表取締役
浅井武 さん

ASTRAX LUNAR CRUISEとして、弊社ならではの乗り物を企画し、
月面をクルーズしていきたいと考えています。具体的な内容は現在立案中です。
日本の伝統とロボットテクノロジーを掛け合わせ、人力車やかごをイメージした乗り物でクルーズしたら面白いと思っています。
例えば、かぐや姫が月に行く時のように、地球から月に向かう宇宙船を牛車に見立てて、
着物や甲冑の宇宙服を着るといった、ハイテクの時代に日本の昔話を取り込んだ企画などです。

株式会社ASTRAX CRUISE 
代表取締役
岡田靖夫 さん

海外ではホテルの所有と、サービスの提供が完全に分かれているのが当たり前です。ホテルを「建てる」というハードは、もちろん重要な部分です。ただそれは投資家にお金を出していただいて、サービスという面で、リターンを返していきたいと考えています。
地球を俯瞰する視点に立って、お客様と体験や気づきを共有し、導いていくために、月あるいは地球の外に出て、青い地球を見ることにこだわりを持っています。なぜ月に行くのか、なぜ月に宇宙旅行する必要があるのか、というのは、なぜ熱海に行くのか、と同じことだと思います。それをお客様にわかりやすく提供していきながら、日本人ということも生かしたいと思います。
日本のもてなしの文化や、月に洋風のホテルではなく、和風の旅館があることが月旅行では大きな意味を持っています。かぐや姫や竜宮城のイメージは、日本人にとってはどこか懐かしさがあり、外国人にとっては「月にきた」プラス「日本の昔のものがある」というバリューとなり、それらを組み合わせながら進めていきたいですね。

ブルーアイズ株式会社
代表取締役
加藤太郎 さん

「グローバル・スペース・ムーン・オーケストラ」の開催を目指しています。
最終的には月を飛び出して、太陽系をすべて制覇するぐらいの勢いでコンサートを広げたいです。
今、地球上ではおよそ60%がインターネットにつながっていません。
情報格差を解決するためにスペースX社をはじめベンチャー企業などが、人工衛星を1万2000から1万5000基が打ち上げ、インターネット通信サービスを提供しようとしています。
世界中がオンライン化すると、どこでもつながるようになります。

現在のコンサートは、1つのコンサート会場でその場にいる人たちに空気を媒介して届けています。
これからの宇宙や月を使ったエンターテインメントは、通信サービスを使って実現します。
人工衛星を介して、地球全体や、地球と月の全体をコンサートホールに見立て、全世界を巻き込み、
世界平和のメッセージを込めた演奏を届けたいと考えています。

一般社団法人
ONE SMILE FOUNDATION 
代表理事
辻早紀 さん

現時点でアイデアがあって、実現したいなと思っているのは、月の周回旅行時に、参加者の皆さんにご自身の土地をご案内することです。

フライトの前に月の土地を持っていただいて、宇宙船からそれを眺める・・・。きっと、月面の土地にも、月そのものにも、さらに愛着が湧いてくるのではないかと思っています。
私は現在、スペースフライトアテンダントという宇宙旅行をアテンドする搭乗員の育成を担当していますので、月面の観光旅行などもアテンドできたら楽しそうですね。
株式会社ASTRAX IMAGINE 
共同代表
桐原祐子 さん

ASTRAX月面シティ共同市長紹介

川上泰子

月面に街を創る。そんな夢みたいなこと、と私も思っていました。
でも世界は現実のものとして進めています。

世界の最先端を走り続ける街を一緒に創ってまいりましょう。

三村哲史

月で飲む。月で歌う。月で料理。
月で撮る。月でランウェイ…
月や宇宙を利用して人生の可能性を広げませんか。

あなたの本気に応える場所を用意してお待ちしています。

三村哲史

月で飲む。月で歌う。月で料理。
月で撮る。月でランウェイ…
月や宇宙を利用して人生の可能性を広げませんか。

あなたの本気に応える場所を用意してお待ちしています。

ASTRAX月面シティビジネスコミュニティのメンバー加入の流れ

 オンライン・申込書・メッセンジャー・ECサイトなどの登録フォームから必要情報を入力し、申請・代金をお支払いいただくだけでASTRAXコミュニティメンバーに加入いただけます。

 入金から10日ほどで、ASTRAX月面シティビジネスコミュニティのメンバーの証として、ASTRAXブランドの月の土地の権利書(額・カード付き)が届きます。

よくあるご質問

Q
個人名義でも購入可能でしょうか。
A
個人名義での販売は行っておりません。事業展開を考慮し、企業名や事業名、団体名などでの名義をお勧めしております。
Q
あとで名義変更することは可能でしょうか。
A
名義変更は可能ですが、変更料(2000円)がかかります。詳しい手順はお問い合わせページよりお問い合わせください。
なお、日付の変更はできません。
Q
ルナエンバシージャパンや、別なWebページから購入した場合、あとからASTRAX LUNAR CITYのメンバーに入れますか?
A
その場合は、ASTRAX LUNAR CITYのメンバーには入れません。こちらのページより改めてご購入ください。
Q
ルナエンバシージャパンで販売されている月の土地と値段が違いますが、どうしてですか?
A
ASTRAX LUNAR CITYのメンバーには様々な特権が与えられております。月の土地を所有するだけでなく、ビジネスや様々な活動に有効活用していただけます。また、ASTRAXが主催する様々なイベントに参加できたり、ASTRAXメンバー同士の交流ができることが最大の特徴です。さらに、コンサルティングバージョンをご購入いただいたお客様には、1年間のコンサルティングサービスなどもあります。このようなサービスは、ASTRAXシティ開拓者以外の月の土地の所有者には提供されておりません。
Q
月の土地の住所の書き方を教えてください。
A

ASTRAX LUNAR CITYの住所の書き方は以下のようになります。
 161/808-809 Area J-5, Quadrant Bravo Trot, Lunar
161/808-809というところが番地なので、それぞれこの数字が違っていますが他部分の表記はみなさん一緒となります。

日本語住所的にいうと、
 月 しめりの海 B象限 J5丁目 161番地808-809号
という感じになるようなのですが、余計にわかりづらいので、英語表記の方で使用するようにしてください。

Q
あとで名義変更することは可能でしょうか。
A
名義変更は可能ですが、変更料(2000円)がかかります。詳しい手順はお問い合わせページよりお問い合わせください。
なお、日付の変更はできません。

\月面に私たちの街を作ろう/

ASTRAX月面シティで宇宙ビジネス
2400坪の月の土地の所有権
370人以上の月面開拓者の仲間たちと市民会議
あなたの事業とコラボレーション
アイディアは無限大

お申込み

ご不明点・ご質問がございましたらお気軽にお問い合わせください
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送信

代金お振込

ご注文後、以下の口座に代金をお振込ください。
住信SBIネット銀行 
法人第一支店
普通
1147930
有限会社国際宇宙サービス

 お振込確認後、メンバーシップ特典の月の土地権利書を約1週間から10日程でお手元にお届けいたします。

運営会社

有限会社国際宇宙サービス
月面オフィス住所
154/0881-0882 AREA J-05,
QUADRANT BRAVO TROT, LUNAR
代表:代表取締役・民間宇宙飛行士 山崎大地

\月面に私たちの街を作ろう/

ASTRAX月面シティで宇宙ビジネス
2400坪の月の土地の所有権
370人以上の月面開拓者の仲間たちと市民会議
あなたの事業とコラボレーション
アイディアは無限大